日々の出来事

ものづくり科生徒が技能五輪選手選考会に合格!

 株式会社 SUBARU への就職が内定していた、ものづくり科3年 唐渡 直生(上尾市立大石中学校出身)さんが、技能五輪選手選考会に見事合格し、技能五輪選手(旋盤職種)としてのスタートラインに立ちました。本校から SUBARU の五輪技能選手輩出は、6年連続10人目となります。

 全国トップレベルの技術・技能を競う大会に選手として選ばれることは、生徒本人及び進修館高校にとって大変名誉なことです。本校ものづくり科で培った技術・技能を、SUBARU 入社後もさらに鍛え磨き上げ、世界に向けて大きく羽ばたき活躍してくれることを期待しています!

        (画面中央が 唐渡 直生 さん)